バーバリーのケープ展へ

 

バーバリーといえばトレンチコートかチェックのマフラー。

でも、やはりハイブランドなんですねっと唸らせるバーバリーのケープ展に行ってきました♪

 

 

スタッフの方のお話では、130年ほど前からケープを作り続けているそうです。

トレンチコート以外にも強みがあるっていうコンセプトなんでしょうか。展示されていたケープは、アート作品って感じでした。

 

 

刺繍やレース、マクラメ、編み物などの手仕事が贅沢に使われていてバーバリーというブランドのイメージが少し変わりました。

こんな作品も作られるんですね〜みたいな…

 

ボディはケープのみを羽織らせているのにやらしい感じ?がない雰囲気でケープを引き立てています。

写真を撮るのが苦手な私でもケープの写真はちょっと様になっている。

シルエットが完璧だからフォトジェニックなんですねって思います。

 

1つ1つの作品の説明は、壁やフローリングの床に直接転写されていておしゃれな感じ。

展示の仕方も洗練されていますね。

 

 

会場は表参道のCASE B。建物と作品の雰囲気が一致して満足度の高い展示でした♪

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